16歳で単身渡米、1A洗濯係から
メジャーリーガーになったマック鈴木の自叙伝。
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プロフィール
マック鈴木

本名鈴木 誠
生年月日1975年5月31日
出身地兵庫県神戸市須磨区
身長193cm
体重100kg


〔 略歴 〕

1992(17歳)渡米。1Aサリナス・スパーズに球団職員兼練習生として所属
1993(18歳)1Aサンバナディーノ・スピリットに入団。9月シアトル・マリナーズと契約
1994(19歳)2Aジャクソンビル・サンズでスタート。シーズン終了後に肩の内視鏡手術
1995(20歳)主にリハビリプログラムをこなし、8月に1Aに復帰
1996(21歳)2Aポートシティ・ロースターズでスタート。7月メジャー初登板→3Aタコマ・レニエーズ
1997(22歳)3Aタコマで4勝9敗63奪三振。プエルトリコのウインターリーグに参加
1998(23歳)3Aタコマでスタート、9月14日メジャー初勝利。ベネズエラのウインターリーグに参加
1999(24歳)初のメジャー開幕を迎えるも、6月ニューヨーク・メッツに移籍→カンザスシティ・ロイヤルズに移籍
2000(25歳)メジャー開幕を果たし、先発として8勝をマーク。シーズン終了後、2度目の肩の内視鏡手術
2001(26歳)
※永住権取得
手術から6カ月で復帰、ホーム開幕戦の先発を務める。6月コロラド・ロッキーズに移籍→7月ミルウォーキー・ブリュワーズに移籍。FAでロイヤルズに復帰
2002(27歳)メジャー開幕を迎えるが、起用法に疑問を持ち監督に直談判その後解雇。シーズン終了後、ドラフト経由でオリックス・ブルーウェーブに入団(3年契約)
2003(28歳)4勝9敗1S、防御率7.06でシーズンを終える
2004(29歳)1勝6敗、防御率8.57でシーズンを終える
2005(30歳)分配ドラフトによりオリックス・バファローズと契約するも、一軍登板なしでオフに退団。ドミニカのウインターリーグに参加→12月オークランド・アスレチックスとマイナー契約
2006(31歳)4月メキシカンリーグのティファナ・ボトロスに入団、オールスターに選出される。シーズン終了後の8月、シカゴ・カブスとマイナー契約→3Aのアイオワ・カブスに所属
2007(32歳)メキシカンリーグのタバスコ・キャトルマンに所属。シーズン終了後の8月、台湾プロ野球のLaNewベアーズに移籍
2008(33歳)ベネズエラのウインターリーグで調整後、LaNewに残留→5月メキシカンリーグのチワワ・ドラドスと契約。同リーグ終了後の8月、アメリカ独立リーグのカルガリー・ヴァイパーズと契約。同リーグ終了後の11月、メキシコウインターリーグのトマテロス・デ・クリアカンと契約
2009(34歳)ドミニカウインターリーグのアスカレーロス・デル・エステと契約。4月、アメリカ独立リーグのカルガリー・ヴァイパーズと再契約。シーズン終了後、同じくアメリカ独立リーグのサザン・メリーランド・ブルークラブに助っ人として合流
2010(35歳)メキシカンリーグのチワワ・ゴールデンズに入団、リーグ1位の防御率(2.89)で活躍。同リーグ終了後、アメリカ独立リーグのカルガリー・ヴァイパーズに3度目の入団
2011(36歳)1月、関西独立リーグの神戸サンズの選手兼監督に就任、シーズン終了後退団
2012(37歳)淡路島に自身がプロデュースするスポーツジム「サンライズマックジム」をオープン
2013(38歳)少年野球教室・講演会の開催。メジャーリーグTV中継の解説を担当
2014(39歳)初の自叙伝「漂流者」(三交社刊)を発表。お笑いコンビ・クワバタオハラの小原正子と結婚
2015(40歳)第一子(誠希千)誕生

現在、メジャーリーグTV中継の解説やタレント活動の他、スポーツジム「サンライズマックジム」のプロデュース、全国各地で少年野球教室・講演会の開催など、多岐に渡り活動中。
マック鈴木杯
マック鈴木杯
マック鈴木杯について

 今年も第22回マック杯の開幕を迎えました。前大会閉幕後、この1年間も被災地での義援活動、全国各地で野球に携わる活動をして参りました。野球を通じて子供たちを元気にするという信念のもとに全国各地を飛び回ってきましたが、逆に子供たちから自分自身が大きな力をもらったと思っています。
 私事になりますが、私も人の親となり、二人の息子に恵まれました。懸命に白球を追いかけるマック杯の選手たちの後ろ姿に私の息子の姿も重ね合わせて見てしまうこともあるかもしれません。そんなマック杯の選手たちの姿を見て、私も元野球人として、大人として、そして、親として日々精進し、努力していこうと思います。最後に、毎年、マック杯にご協賛、ご支援いただける皆様方、本当にありがとうございます。今大会も是非、選手と一緒にマック杯で素晴らしい思い出を作ってください。

開催概要
大会名第22回マック鈴木杯・神戸須磨ライオンズクラブ旗争奪大会
日 程平成29年11月3日(金・祝)〜 12月10日(日)
参加チーム数6年生の部 74チーム╱5年生の部 43チーム
主 催マック鈴木╱神戸須磨ライオンズクラブ╱神戸須磨リーグ
後 援(株)アシックスベースボール╱キャタピラン╱ベースボールキューブ
協 力デイリースポーツ

第22回マック鈴木杯 優勝校

6年生の部花谷少年野球部
5年生の部白川ホーネッツ
おめでとうございます!

協賛

コンタクト
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